PUBLIC 0
自治体の9割がPPP/PFIをやったことがない。毎年450校の廃校が生まれ、1,400校が未活用のまま。公共0区は、導入可能性調査・方針策定・合意形成支援を通じて、公共資産活用をプロデュースします。
相談するとどうなるか
制度比較・WTP算定・説明資料の作成を通じて、活用方針の判断根拠が揃います。「何から手をつけるかわからない」状態が解消されます。
サウンディング・住民説明会・庁内勉強会など、利害関係者との対話を設計。「検討中」から「実行」フェーズへ移行できます。
チーム編成・リスク分担設計・提案書の共同作成を経て、公募に臨める状態になります。114本の専門記事で培った知見と実務経験を活かし、初めての案件でも対応します。
4つの専門領域
公共0区は、公共資産の官民連携に関する4つの専門領域を横断的にカバーしています。初めての方も、関心のある領域から読み進めることができます。
小規模な公共施設を民間が運営する仕組み。カフェ・売店・アクティビティ施設など、地域に根ざした事業展開が可能です。
24本の記事
都市公園における官民連携手法。民間の収益施設と公園整備を一体的に進め、公園の魅力と持続可能性を向上させます。
29本の記事
少子化により閉校した学校施設の再活用。地域拠点・企業オフィス・文化施設など、多様な転用事例と制度設計を解説します。
31本の記事
築30年以上の施設が約60%。老朽化した公共施設を壊すか、直すか、活かすか。指定管理者制度・PPP/PFI導入・統廃合計画など、判断に必要な情報を体系的に整理しています。
30本の記事
公共資産活用の制度・事例・実務手順を、114本の記事で体系的に解説しています。
運営元について
公共0区は、一般社団法人社会構想デザイン機構(ISVD)が運営するサービスサイトです。特定の事業者や建設会社に紐づかない非営利法人の立場から、自治体・民間事業者の双方に対して中立的な支援を行っています。
非営利法人
特定の利害に縛られない中立的な立場
専門知見
114本の専門記事と実務支援の両輪
一貫支援
構想から事業化まで一貫してプロデュース