公共0区

公共0区について

公共0区とは

使われなくなった公園、閉じた校舎、老いた施設。まだ何もない場所に可能性を見る。公共0区は、公共資産の官民連携と活用を専門とする構想メディアです。

メディアのミッション

「0区」とは、まだ何も決まっていない場所のことです。誰も使っていない公共施設、方針が決まらない廃校、手が届かない公園。そこには、地域の未来を変える可能性が眠っています。

まだ何もない場所の、構想メディア

公共0区は、可能性の段階にある公共空間を対象に、官民連携の知識・事例・設計の考え方を発信します。

自治体職員、民間事業者、まちづくりに関わるすべての方へ。記事を読むことで、構想の言語を手に入れてください。

4つの専門領域

公共0区は、以下の4つの領域を専門的にカバーしています。

運営組織

公共0区は、一般社団法人社会構想デザイン機構(ISVD)が運営する専門メディアです。

運営

一般社団法人社会構想デザイン機構(ISVD)

ISVDは、社会課題に向き合い、デザインの力で解決策を生み出す非営利法人です。公共資産の官民連携支援を主要事業の一つとして位置づけ、自治体・民間事業者双方へのコンサルティングを提供しています。

isvd.or.jp

公共資産活用のご相談

自治体・民間事業者・NPOの方からのご相談を受け付けています。まずはお気軽にどうぞ。