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公共資産活用の専門メディア

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PUBLIC AS A COMMON GOOD

公共資産の活用を、
まずは、考えるところから。

運営:一般社団法人 社会構想デザイン機構(ISVD) ↗関連メディア:構想0区 ↗プライバシーポリシーRead in English

ABOUT

公共資産の活用に、 判断のための情報と支援を。

公共0区は、一般社団法人 社会構想デザイン機構(ISVD)が運営するサイトです。制度や事例を調べる記事と、個別の検討を進める仕事を扱います。

公共を、これからも、いっしょに考える。

OUR ROLE

調べることと、
個別に支援すること。

情報を公開する

制度、事例、実務上の論点を整理し、原典を確認できる形で公開します。他地域の事例紹介と、自ら受託した業務は区別します。

判断に必要な条件を整理する

一般的な情報だけでは判断できないことを、施設、地域、事業の条件に合わせて調べ、選択肢と未確認事項を整理します。

構想を具体化する

対話、説明資料、提案準備など、関係者と検討を進める仕事を支援します。必要に応じて専門家や企画・制作へつなぎます。

PEOPLE

運営・担当者

ヨコタナオヤ(横田直也)

ヨコタナオヤ(横田直也)

一般社団法人 社会構想デザイン機構 代表理事
企画・制作の相談窓口
クリエイティブプロデューサー・戦略デザイナー

公共0区の情報発信と、調査・構想・対話・提案準備の相談窓口を担当します。ご相談ごとに、担当する法人、業務範囲、専門家の関与が必要な部分を確認してご案内します。

調査・構想と企画・制作では、担当する法人や契約が異なる場合があります。担当先と情報共有の範囲は、ご依頼前にご説明します。

専門背景・研究者情報

ランドスケープデザインと政策科学のバックグラウンドを持ち、公共資産の官民連携を専門とする。Park-PFI・スモールコンセッション・廃校活用を中心に、前提条件の分析から事業設計・プロポーザル支援まで一貫して対応。宅地建物取引士。

ORCID ↗

制度・事例の解説と原典への案内を公開しています。以下の記事や説明用サンプルは、個別の受託案件の実績とは区別して掲載しています。

公開している記事を見る →

一般社団法人 社会構想デザイン機構

当機構は、社会課題の構造を読み解く調査研究と、構想・実行に向けた支援を行っています。公共0区は、そのうち公共資産の活用に関する情報と相談の入口です。

CREATIVE

構想を、伝わる形へ。

施設の役割や事業の構想を、名称・説明資料・Webサイトなどの形にします。伝える相手と使う場面を確認し、必要な制作を組み立てます。

必要な制作から依頼できます。

  • 構想と名称をそろえる

    利用する人、施設の役割、選ばれる理由を整理し、コンセプト文・名称案・伝え方の方針にまとめます。

  • 関係者に説明する

    庁内説明、住民との対話、公募に向けて、説明資料・募集案内・図解の構成と制作を行います。

  • 利用者に届ける

    施設の使い方と魅力が伝わるWebサイト・広報物を制作します。掲載情報と更新の担当も整理します。

企画・制作について相談する →

仕事の進め方と、情報の根拠を公開します。

公開記事・ニュースレターは無料です。個別業務は範囲と見積もりに合意いただいたうえで受託します。成果物の例は、実績と混同しないよう説明用サンプルと明示します。

ご相談

検討状況がまとまっていなくても、ご相談いただけます。

対象の施設が決まっているかと、いま困っていることをお聞かせください。内容を確認して、対応できる業務と進め方をご案内します。

初回の状況確認は無料です

業務内容・費用を相談する

個別の調査・資料作成は、事前にお見積もりします。

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