本文へスキップ
公共資産活用の専門メディア

サイト全体のメニュー

PUBLIC AS A COMMON GOOD

公共資産の活用を、
まずは、考えるところから。

運営:一般社団法人 社会構想デザイン機構(ISVD)関連メディア:構想0区プライバシーポリシーRead in English

NEWSLETTER SAMPLE

廃校の使い道を考える前に、決めておきたいこと

以下は配信内容の見本です。実際の受託案件や調査結果を紹介するものではありません。

「カフェにする」「仕事場にする」「地域の交流拠点にする」。用途を並べるだけでは、どの案を検討すべきか判断できません。

何のために使うのか。

地域に必要な機能を残すのか、新しい事業を始めるのか。まず、活用の目的を言葉にします。

誰が使い、誰が運営するのか。

利用する人と事業を担う人は同じとは限りません。それぞれについて、分かっていることと未確認のことを分けます。

次の判断に、何が足りないのか。

建物の資料、利用者への確認、運営費、契約条件など、追加で調べる項目を書き出します。

今週の確認事項

検討中の施設について、「目的」「利用者」「運営する人」「未確認の条件」を一行ずつ書いてみてください。書けないところが、次に確かめるべきことです。

こうした論点を、メールで受け取る。

登録は無料です。確認メールのリンクから登録を完了します。配信はいつでも停止できます。

サイトの動作に必要な機能は常に有効です。任意のCookieは、いつでもこの画面で変更できます。

詳しく見る

記事を検索する

知りたい言葉を入力してください。複数の言葉はスペースで区切れます。

記事の題名・要点・本文全体から検索します。

一次資料用語集よくある質問