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公共資産活用の専門メディア

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PUBLIC AS A COMMON GOOD

公共資産の活用を、
まずは、考えるところから。

運営:一般社団法人 社会構想デザイン機構(ISVD) ↗関連メディア:構想0区 ↗プライバシーポリシーRead in English

FOR MUNICIPALITY

活用の検討を、 判断・説明できる形に。

廃校・公園・公共施設の活用について、前提条件の整理、活用方針の比較、関係者との対話、公募準備を支援します。方針や予算が決まる前の段階から、必要な業務を整理してご提案します。

初回は状況と対応範囲を確認します。個別の調査・資料作成は有料です。

地域のこれからも、いっしょに考える。
WHERE ARE YOU NOW?

いまの検討状況に近いものから。

SUPPORT

依頼できる仕事。

施設の状況と、次に判断したいことに合わせて、必要な業務だけを組み合わせます。どの工程からでもご相談ください。

01

活用方針・導入可能性の検討

施設の状況、地域で求められている機能、運営の担い手、費用や制度上の確認事項を整理します。特定の用途ありきではなく、比較すべき選択肢と追加で調べることを明確にします。

成果物の例

各項目を押すと、資料の構成例を見られます。

この業務を相談する →
02

官民対話・関係者との確認

民間事業者、庁内の関係部署、地域の関係者など、確認すべき相手と論点を整理します。対話の準備、説明資料、質問項目、結果の整理まで支援します。

成果物の例

各項目を押すと、資料の構成例を見られます。

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03

公募準備・募集条件の整理

事業者に求めること、確認しておくべき条件、提案で示してほしい内容を整理します。募集資料や評価項目の構成を確認します。

成果物の例

各項目を押すと、資料の構成例を見られます。

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DELIVERABLE SAMPLE

庁内で共有し、判断するための資料を。

結論だけでなく、何を根拠に考え、何がまだ確認できていないかを残します。ここに載せている成果物は説明のための見本で、受託した実績ではありません。

成果物の例を見る →
CREATIVE

構想を、相手に伝わる形へ。

方針や事業の内容を、庁内・地域・参加を検討する事業者へ伝えるための企画・制作です。説明資料、募集案内、特設ページなど、相手の理解と次の行動につながる形を整えます。

必要な制作から依頼できます。

  • 構想と名称をそろえる

    利用する人、施設の役割、選ばれる理由を整理し、コンセプト文・名称案・伝え方の方針にまとめます。

  • 関係者に説明する

    庁内説明、住民との対話、公募に向けて、説明資料・募集案内・図解の構成と制作を行います。

  • 利用者に届ける

    施設の使い方と魅力が伝わるWebサイト・広報物を制作します。掲載情報と更新の担当も整理します。

企画・制作について相談する →
FEES & PROCESS

業務範囲を決めてから、お見積もりします。

対象施設、必要な調査、成果物、打合せ・現地対応の範囲によって費用が変わります。初回相談では現在の状況と希望を伺い、必要な業務と費用の考え方をご案内します。予算化前のご相談も受け付けます。

庁内で共有する資料が必要な場合は、このページの印刷・URLコピーをご利用ください。

費用と依頼の流れを詳しく見る →
  1. 01

    状況を伺う

    対象施設と、いま決めたいことを確認します。

  2. 02

    業務範囲を整理する

    調べること、作成する資料、担当範囲を整理します。

  3. 03

    見積・進め方を確認する

    費用、工程、成果物、契約主体をご案内します。

  4. 04

    合意した範囲で実施する

    内容をご確認いただいたうえで、業務を開始します。

PEOPLE

担当者

ヨコタナオヤ(横田直也)

ヨコタナオヤ(横田直也)

一般社団法人 社会構想デザイン機構 代表理事
企画・制作の相談窓口

ご相談の段階から、課題と必要な業務を整理します。建築・設備、法務、税務など専門的な対応が必要な場合は、担当者と役割を確認したうえで支援体制をご案内します。

運営と担当者を詳しく見る →
FAQ

よくあるご相談。

方針や予算が決まっていなくても相談できますか。

はい。対象施設の状況と、いま確認したいことから伺います。業務化する場合は範囲と費用を事前にご案内します。

一部の工程だけ依頼できますか。

はい。論点整理、資料の構成、対話の準備など、必要な範囲を確認してお引き受けします。

既存の委託先がいても相談できますか。

既存の業務範囲と役割分担を確認したうえで、対応可能な範囲をご案内します。

初回相談で具体的な計画まで作成してもらえますか。

初回は状況確認と支援範囲の整理が中心です。個別調査や計画・資料作成は別途お見積もりします。

庁内で共有する資料はありますか。

このページに業務内容と費用の前提をまとめています。ページの印刷・PDF保存、URLのコピーをご利用ください。

すべての質問を見る →

OPERATOR & CONTACT

運営とご依頼について。

運営・ご相談の窓口

一般社団法人 社会構想デザイン機構

公共資産の活用に向けた調査・構想・対話を支援します。

ご依頼前に、担当法人・業務範囲・費用を確認します。

企画・制作の担当と契約について

名称、Webサイト、説明資料、広報物などの企画・制作は、内容に応じた担当をご案内します。

別法人との契約や情報共有が必要な場合は、その範囲を説明し、ご希望を確認します。

READING GUIDE

どこから読むか迷ったら。

目的に合わせて、基本・事例・実務を順に確認できます。地域団体・研究者・学生の方もご利用ください。

ご相談

自治体の検討状況から、支援範囲と費用を整理します。

対象の施設が決まっているかと、いま困っていることをお聞かせください。内容を確認して、対応できる業務と進め方をご案内します。

初回の状況確認は無料です

業務内容・費用を相談する

個別の調査・資料作成は、事前にお見積もりします。

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